4月 九華公園で花見2019年04月06日

九華公園で花見
2019年になります。

●三重県 桑名市
伊勢湾岸自動車道経由で「柿安コミュニティパーク駐車場」にCLAで向かいます。
駐車場前の道を歩いて渡ると「九華公園」に辿り着きました。
ここは桑名城の本丸跡と二の丸跡に造られた公園で
毎年[九華公園さくらまつり]が開催されています。
お堀で囲まれた園内に初めて入りましたがソメイヨシノなど
沢山のサクラやツツジ・ハナショウブが植えられていました。
また舟からサクラを見られる「桑名水郷舟めぐり」もあります。
公園の周辺散策では「蟠龍櫓」や「七里の渡跡」を見学し
道中にあった「あずまや」でお茶を飲んで一息つきました。
園内の夜間照明が点灯した頃に戻り夜桜見物も楽しめました。
夕食は公園からすぐ近くにあった140年の歴史を誇る老舗「歌行燈 本店」に
車で移動します。
和食の料理でうどんや桑名名物の蛤などが食卓に並び美味しく頂けました。
<写真>
左上:九華公園さくらまつり
右上:揖斐川沿いの蟠龍櫓
左下:九華公園のイルミネーション
右下:歌行燈 本店で食を満喫

7月 ルイ ヴィトンのイベント.52018年07月24日

7月 ルイ ヴィトンのイベント.5
<3日目>
朝食や昼食もクラブラウンジで済ませ
残りの時間はホテル周辺散策と「ハービスプラザ」内の専門店ピーティーとアルマーニでズボンの買い物をしていたら新幹線の時間が押し迫り
リッツ カールトンの車で駅まで送っていただきました。
お陰様で予定時刻のグリーン車に無事乗車できました。
名古屋駅に付くと手荷物をコインロッカーに預けて引き続き「ジェイアール名古屋タカシマヤ」でショッピング三昧。
そしてゲートタワープラザ レストラン街13階の和カフェダイニング「和らん」で夕食を済ませてから帰宅しました。
<写真>
左上:PT-01等の商品
右上:リッツ カールトン正面玄関
左下:ホテルの送迎車
右下:新幹線のグリーン車

7月 ルイ ヴィトンのイベント.42018年07月23日

7月 ルイ ヴィトンのイベント.4
この日は「ヒルトンプラザウエスト」のルイビトンストアまで散策してきました。
クラブラウンジでアフタヌーンティーを食べてから
6階の「スパ&フィットネス」で室内プールとジャグジーを利用し最後にバスに浸かってリラックスタイム。
ここでもゴールドメンバーの特典で専用ロッカーをサービスされました。
部屋に戻ると夜のベットメイキングになっていてハウスキーピングからのメッセージ等も添えられていました。
その後夕食とデザートを満喫しベットで夜景を眺めながら熟睡しました。
<写真>
左上:アフタヌーンティー
右上:室内プール
左下:クラブデラックスの部屋
右下:部屋の窓からの夜景

7月 ルイ ヴィトンのイベント.32018年07月22日

7月 ルイ ヴィトンのイベント.3
<2日目>
朝食は1階フレンチビストロ「ル ドール」で食べましたがレストランの利用者はアジアの観光客が多かった。
チェックアウトは午後2時なので12階の地上50メートルの「屋外ガーデン」等でのんびり過ごしていました。
時間となり次の宿泊先へタクシーで移動しました。
「ザ リッツ カールトン大阪」に付くと一旦フロントに立寄りましたがクラブレベルのカテゴリーで宿泊するため34階の専用「クラブラウンジ」でシャンパン頂いてチェックインの説明を聞きました。
ゴールドメンバーなので午前11時のチェックアウトが午後2時に優遇されました。
このカテゴリーはクラブラウンジでの飲食が(朝食・お昼の軽食・アフタヌーンティー・夕食前のオードブル・ナイトキャップ&デザート等)可能ですからすべてここで済ませました。
33階の「クラブデラックス」の部屋に着くとスタッフと写真撮影していたら細かいルーム説明を聞き忘れてしまいました。
角部屋の窓からは大阪市街のシティービューや大阪湾など見渡せ素敵な眺望でした。
<写真>
左上:ル ドール
右上:屋外ガーデン
左下:ザ リッツ カールトン大阪でウエルカムドリンク
右下:クラブラウンジ

7月 ルイ ヴィトンのイベント.22018年07月21日

7月 ルイ ヴィトンのイベント.2
その後「阪急メンズ大阪」まで歩いて行き各ブランドの靴を中心に見てきました。
トッズの商品で気になっていたスリッポンがありましたので履いてみるとサイズが大きかったのでこの日は断念しました。
あとルイ ヴィトンにも立寄りましたが買うことはない状況の中で女性スタッフの対応がとても素晴らしかった。
預けていた手荷物を取りに戻り大阪駅からタクシーで宿泊先の「セントレジスホテル大阪」まで移動しました。
途中 御堂筋に面して明治36年にベルギー国立銀行をモデルに建設された石造りの「日本銀行大阪支店旧館」を車窓から見ることができました。
12階のホテル「フロント」でウエルカムドリンクを飲んでチェックインを済ませるとお二人で24階「グランドデラックス」の部屋まで案内されました。
部屋の窓からは大阪のまちが一望でき遠くには神戸港まで眺められました。
それとバトラーサービスはこのホテルの歴史あるサービスですが特に必要もなかったので利用していません。
ディナーコースを頂きに12階イタリア料理「ラ ベデュータ」に行くと窓側席に案内され天井には紐でつくられたシャンデリアがとてもビックサイズで驚きました。
<写真>
左上:日本銀行大阪支店旧館
右上:セントレジスホテル大阪のロビー
左下:ラ ベデュータ
右下:グランドデラックスの部屋

7月 ルイ ヴィトンのイベント2018年07月20日

7月 ルイ ヴィトンのイベント
2018年になります。

<初日>
●大阪府 大阪市
ルイ ヴィトンからLVブックと[TIME CAPSULE 展]のクイックパスが合わせて送られてきました。
2016年春頃にも東京で展示会が開催された[空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ ヴィトン 展]はストアのスタッフからご連絡をいただきましたが残念ながら見送ることにしました。
そんな経緯と日本初のLVストアが誕生してから今年で40年を迎えこの記念すべき年にTIME CAPSULE展が「阪急うめだ本店」で開催され東京に比べれば近いので行くことにしました。
「名古屋駅」から新幹線のグリーン車で「新大阪駅」に向かいJR神戸線に乗り換え「大阪駅」で下車。
駅のコインロッカーに手荷物を預けてから連絡通路を進むと阪急うめだ本店3階の「アフタヌーンティー ティールーム」を見つけ一息つきました。
ランチを食べ終え9階にあるギャラリー アートステージに到着するとTIME CAPSULE展の出入り口がありクイックパスを渡し会場内に入りました。
展示内容はLVのストーリーを紡ぐ上で鍵となる[メゾンの象徴、世界を巡る旅、旅するエレガンス、メゾンの多彩なアイコン]といった4つのテーマを視覚的なイメージと共に紹介。
また日本での開催を記念し過去から現在までのメゾンと日本の関係性を讃えるオブジェも展示され市川海老蔵氏愛用の着物ケースなどもありました。
さらにフランスのアトリエから来日した職人が製品づくりの実演を披露していました。
出口付近でお土産に配っていたのはステッカーになるポストカードでした。
<写真>
左上:LVブックとTIME CAPSULE 展のクイックパス
右上:新幹線のグリーン車
左下:市川海老蔵氏の着物ケース
右下:LV職人

3月 WATANABE ALL BRAND FAIR2018年03月16日

3月 WATANABE ALL BRAND FAIR
2018年になります。

●愛知県 名古屋市
ディーラーから新体制のお知らせと[WATANABE ALL BRAND FAIR in HILTON NAGOYA 2018]の案内状が届いていましたので
久し振りに「ヒルトン名古屋」までベンツで出掛けました。
ホテル5階で受付を済ませ記念品を頂戴してから「扇の間」の会場に足を踏み入れると立派な桜のオブジェが飾られていました。
華やかな雰囲気の中でシトロエン・ジャガー・ランドローバー・マセラティの最新モデルが9台展示されていました。
(CITROEN/C3・GRAND C4 PICASSO JAGUAR/XF SPORTBRAKE・
F-PACE・ E-PACE LAND ROVER/RANGE ROVER SPORT・
RANGE ROVER EVOQUE MASERATI/LEVANTE・GRAN CABRIO)
また1階のファサードでは試乗会も開催されていましたがラジオパーソナリティー藤本氏と自動車研究家 郡司氏とのトークショーが始まり
シトロエン2CVの話題ものぼりカフェとお菓子を食べて聞いておりました。
<写真>
左上:JAGUAR コンパクトSUV新型E-PACEの前でトークショー
右上:JAGUAR XF SPORTBRAKEと奥はCITROEN GRAND C4 PICASSO
左下:MASERATI GRAN CABRIO
右下:扇の間全景

11月 20回名古屋モーターショーに行く2017年11月27日

20回名古屋モーターショーに行く
2017年になります。

<下旬>
●愛知県 名古屋市
名古屋市営金城ふ頭駐車場にベンツCLSを置き[名古屋モーターショー]の
会場「ポートメッセなごや」まで歩いて行きます。
途中に何時の間にか出来ていたメイカーズピアへ寄り道。
その中にあった「みのりカフェ」に入店し軽食もとりました。
ディーラーから頂戴した招待券でポートメッセなごやに入場。
今回注目したのは日本車はEVやマツダ カイ等のコンセプトカー
輸入車はランボルギーニやアストンマーティン等のスポーツ系
それとインディアンのバイク。
どれも現実的ではない乗物ですが気になります。
<写真>
左上:みのりカフェ
右上:直線美のアヴェンタドールS
左下:曲線美のヴァンキッシュS
右下:初代コンパーノ(左)を現代風にデザインしたDNコンパーノ(右)

11月 Mercedes-AMGフェア特別ご招待2017年11月26日

Mercedes-AMGフェア特別ご招待
2017年になります。

<下旬>
●愛知県
メルセデスのディーラーから[Mercedes-AMGフェア特別ご招待]の
案内が届きましたので行くことにしました。
車は「GTS63」と「C63」の2種類で一般道での運転。
最初に案内されたのがGTS63でオリジナルコースを走らせていただきました。
乗った感じは四方の足は上下にストロークしていますが
座面下には平板を敷いているような感覚でした。
AMGパフォーマンスエグゾーストシステムがトランスミッションモードに応じて
2種類のエンジンサウンドに切り替わります。
AMGダイナミックセレクトスイッチをオンにすると
同様に加速時やシフトダウンによるブリッピング時などに
ライオンが吠えているような凄まじいサウンドが楽しめました。
次はC63に乗込み先程と同じコースを走らせましたが
GTS63の後に運転したのでスポーティサルーンにしか感じられなく
乗りやすい車でした。
もし逆順で操縦していたらスポーツカーとして真意が汲み取れたと思うのですが。
何れも街中ではAMGの魅力を十分に引き出すことは無理で
普段使いでの参考にはなりました。
(AMG GTS63)
電子制御7速A/T DOHC V8ツインターボチャージャー 3982cc
最高出力522ps 最大トルク68.3kgm 駆動方式FR
全長4545×全幅1940×全高1290mm ホイールベース2630mm 車重1670kg
(AMG C63)
電子制御7速A/T DOHC V8ツインターボチャージャー 3982cc
最高出力476PS 最大トルク66.3kgm 駆動方式FR
全長4755×全幅1840×全高1430mm ホイールベース2840mm 車重1790kg
<写真>
上 :左からAMGのC63・GTS63
左下:C63のコックピット
右下:GTS63のコックピット

10月 エルメスの手しごと展2017年10月10日

エルメスの手しごと展
2017年になります。

<初旬>
●愛知県 名古屋市
名古屋駅に着くとKITTE名古屋B1にある「こなな」の飲食店に入って
メニュー名が長~い キャラメルバナナの和風ボウルパフェわらび餅にはちみつ を
注文しました。
食べ終えてから3FのJPタワー名古屋ホール&カンファレンスに移動し
[エルメスの手しごと展]を見に行きました。
イベント会場ではエルメスのアトリエで働く(鞍職人・皮革職人・石留め職人・
シルクスクリーン印刷職人・縁かがり職人・時計職人・クリスタル職人・手袋職人・
ネクタイ縫製職人・シルクスクリーン製版職人・磁器絵付け職人)職人たちが
伝統の技の数々を日々使っている道具を用いてデモンストレーションがあり
皆さんのあらゆる質問にもお答えしていました。
その後JRセントラルタワーズ13Fに行って「東京杉並やぶそば」のお店で
夕食を頂きました。
<写真>
左:ジュエリーに石留め作業
右:色校正